一級建築士試験・製図試験の学科製図.com

製図戦略攻略法  
試験に対する解説 学科試験何を学ぶ

■学習方法に迷ったときには、試験攻略法を再度チェックしましょう。
 「一体何をしているんだろう?」
「どう勉強してよいかわからなくなった?」
 それは誰しも一度は経験するスランプです。

  戦略=試験への取り組み方、戦術=具体的方法

と考えていただければいいでしょう。
このページは迷ったときは、ここにもどろう!というページに育てていきます。
 
※この内容もメルマガブログでもお知らせします。


■学科製図.comの試験戦略

学科製図.comでは、次の3点を試験戦略の最重要ポイントとしています。

1)一級建築士製図試験を分析すること
2)
受験生であるあなたの自己分析を行うこと
3)
その差を埋める学習を積み上げること

え、そんな単純なの? そう、その通り。
試験対策は実はこの3つしかないんです。でもほとんどの方は、このことに意識はないようです。
学科製図.comの全ての学習方法は、試験分析と自己分析の差の解消に焦点を合わせています。

■具体的な試験戦術

■試験分析について
学科製図.comでは、既に10年以上、さらにJAEICに関しても、例年の試験を分析することで、
試験制度について、おそらく「こう」であろうという予測を立ててきました。
試験自体は、ひとつの選抜する「しくみ」である以上、その前提や限定を理解しているかどうか、
合格するためには、そこから逆算して考える発想がどうしても不可欠になります。
これらに関して、様々な学習アイテムを通じて、分析内容や資料を広く受験生に提供しています。

■自己分析について

本試験問題を解答する過程を、読解、エスキース、作図に分け、
さらにメンタル・テクニカル面に分けて、分析することをおススメしています。
そのための資料、テキストを作成しています。この学習により、弱点の発見、補強が可能となります。
試験制度が減点法である以上、弱点の発見と補強は合格のための生命線です。

■差を埋めるコースでの学習
試験分析を元に合格ラインを想定し、自己分析から弱点を補強していくと、
本試験課題と自分自身の実力の差が明快になってきます。
この差の部分に関しては、実際に課題を解いていくことが必要となります。
これらに関しては、
エスキース部分は、エスキースくろがねコース、課題を解く通信添削コースが有効です。
さらに夏期講習をはじめとする各種講習会、シンクロニ模試でリアルな学習を
徹底して学科製図.comと心中したい?方は、 直接指導塾(東京)を行っています。

 

これ以降については、上記コンセプトについて、より具体的にイメージできるような話をつづります。
この内容は随時更新し、
メルマガブログでもお知らせします。

学科製図ダイレクション

■2007/11/28:意外とできてない過去問題分析

資格学校でもエスキースアプローチ巻末でも過去問題再現が掲載して
ありますが、意外とこの過去問題の分析をしている方が少ないし、
またやっていても、「解いただけ」という方が圧倒的に多いです。

過去問題をやった=過去問題の分析ができた ではありません。

試験を見切ることができるかどうかは、この過去問題分析に
かかっています。

製図試験の合否を分けるしくみは、毎年異なりますが、
毎年同じでもあります。この文章の意味がわかっている方は
過去問題が分析できている方です。

詳しく過去問題を分析されたい方に、学科製図.comでは、
a)エスキースアプローチ(h12-h18)
b)合格者不合格者再現図面集(h16、h17、h18)を用意しています。

詳しく過去問題を分析されたい方に、学科製図.comでは、
a)エスキースアプローチ(h12-h17)
b)合格者不合格者再現図面集(h16、h17、h18)を用意しています。

学科製図ガイダンス

 
学習アイテム
教材=学習アイテムのご紹介
コミニケーション
学科製図.comをより活用するために
会員サポート
3つのコースの会員サポートのご案内
 
学科製図.com
初めての方はぜひ読んでおいてくださいね
曽根徹 RSS2.0

Count Down Calender



会員コース/ログイン

ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失
会員onry 学科製図学習アイテムオーダー
学科製図殿堂入りメルマガ
〒553-0007大阪市福島区大開1-15-26 TEL: 06-6464-3805 FAX:050-1424-3801 (C)2000-2008 学科製図.com All Rights Reserved.